ウマ娘やNIKKE、ドラクエタクトなどのゲームブログを書いているわたくしですが、
「PC」の知識も多少ではありますがあります。

このクリエイターノートPCの紹介・解説をしたいと思います。

このブログ記事を書くにあたって、PC上級者、詳しい方は
「ここは間違っている」「そんな事はない」と思われる箇所があるかもしれませんが、
そう言わず、以下に記す、このPCのスペック、スタイル、機能性について、
是非ともご意見していただいても結構ですので、読んでいただければと思います。

もちろん、PCについて全然分からない方も、
「このPCってすごそう。」「これは使えそうだな…。」と、
感覚的に思って、感じ取っていただけるだけでも嬉しいので、
読んでいただければと思います。


PCネーム:AERO 16 (Intel 12th Gen)
型番:AERO 16 YE5-94JP958HP



クリエイターノートPC<AERO(エアロ)> 


現状、最高峰のハイスペックノートPC(2023年2月19日現時点)
これはゲーミングノートPCでもあるのですが、
クリエイターノートPC」です。


クリエイターノートPC

詳しく説明されているサイトがない感じですが、
「クリエイター」=creator。
創造者」のためのノートPCです。


スペックを見てみる

僕の観点からではありますが、スペックの解説です。

OS

Windows11 Pro 

OSはプリインストールされた「Windows11 Pro」です。
Windows11はMicrosoft様の現在、最高OSです。




CPU


12th Gen Intel® Core™i9-12900HK (2.5GHz~5GHz)


CPUも現状、最強だと思います。
ただ、僕としては現状最高のCPUは「Xeon」(=ジーオン)だと思います。


GPU による仮想化グラフィックスの高速化

NVIDIA RTX 仮想ワークステーションにより、クリエイターや技術者は、最も要求の厳しいプロフェッショナル仕様のデザインやエンジニアリング アプリケーションをクラウドから利用できるため、場所を問わず、最大限の生産性を発揮できます。NVIDIA A10 Tensor コア GPU を搭載した最新の NVads A10 v5 インスタンスは、GPU 仮想化機能と GPU パーティション分割機能をサポートしており、お客様に拡張性に優れたなグラフィックスとコンピューティング リソースへのアクセスを提供します。NVIDIA GPU を搭載した仮想ワークステーションは、Microsoft Azure と Azure Marketplace から直接ご利用いただけます。リモート デスクトップ サービス (RDS) 環境については、ナレッジ ワーカーやその他の専門家は、GPU でを活用したクラウド コンピューティングを、Azure 仮想デスクトップによる Windows マルチセッションで活用することができます。



ビデオグラフィック 

Intel® Iris®Xe Graphics
NVIDIA® GeForce RTX™ 3080 Ti Laptop GPU 16GB GDDR6
ブーストクロック 1125MHz
最大 Graphics Power 105W



GPUは当然備わっています。
インテル(Intel)様の最高峰、Iris Xe Graphics
NVIDIA®様のGeForce RTX™ 3080 Ti Laptop GPU 16GB GDDR6
2つのGPUが備わっています。
(ここは間違っていたらすみません。)

GPUメーカーNVIDIA様のほかに、AMD様があります。
上記のインテル(Intel)様もそうです。



ディスプレイ


16.0型 3mm幅の超狭額縁 + X-Rite™ + Pantone®色校正認証
Samsung製 4K 有機ELパネル、 DCI-P3色域カバー率100%、HDR500 TRUE BLACK対応


4K 有機ELパネル 

4Kはみなさんご存じだと思います。
有機ELパネルも聞いたことがあると思います。
それだけでいいです。
それだけ分かれば、このディスプレイの良さ、
凄さがご理解いただけると思います。

2K(1080p)でも十分だと思う方は2Kでも十分なのですが、
このクリエイターノートPCは「4K」です。





このPCの魅力


WiFi 6E 搭載 



PCマニア、PCが好きな方、PCに興味のある方なら
このPCはたまらないと思います。

ただ、僕はこれだけのスペックでは満足できません。

僕の理想とするメインメモリは「128GB」
CPUは先ほども言いましたが、「Xeon」以上のクリエイターノートPCが欲しいです。

僕の書いてきたことは抽象的に聞こえるかもしれませんが
感覚で分かる、
(例えば、64GBと聞いて、「これは処理速度の速いPCだ。」と思うように)
直感的に分かればそれでいいと思っています。





ですから抽象的です。
具体的というか、詳しく説明できません。
ですが、PCの性能が分かるのは「欲しいと思ったPCを購入」したり
そのおかげでPCの性能が分かるようになった
ということです。



ですので、現状、このゲーミングノートPC、ではなく
クリエイターノートPCが欲しい方は是非ともお買い求めください。